推奨銘柄のタマホーム(1419)が目標株価達成 [2021.01.18]
2020年10月20日に下の記事で推奨していた、タマホーム(1419)が弊社算定の目標株価を達成しました。買われて...


【新規推奨】環境・プラント関連銘柄 [2021.01.18]
少し地味な銘柄ですが、環境関連であり、株式マーケットで旬な期待される新技術がある。そしてバリュー株でもある。主力の...


マーケット一言 [2021.01.18]
日経平均について、先週木曜日の後場急落は外人の先物売り、そして先週金曜日も弱かったのは国内公的の売りという事のよう...


インデックス・イベント投資塾 (2021年1月17日・No.3/通算100号) [2021.01.17]
[今回の内容]1)TOPIXFFWリバランス(1/28)・・・ターンオーバー片側2.2%、金額では1兆3千億円2)...


マーケット一言 [2021.01.14]
本日も日経平均だけやたら強かったですね。29000円突破か!と思わせておいて、節目の前での外人売り(おそらく先物主...


推奨銘柄例

コラムで推奨した銘柄の一例です。

AI inside【4488】

推奨日
2020年05月22日
推奨株価
24,580円
推奨後高値
2020年11月16日
96,000円
値動き
3.90倍

アプライド【3020】

推奨日
2020年05月13日
推奨株価
2,134円
推奨後高値
2020年06月22日
6,820円
値動き
3.19倍

ラクーンHD【3031】

推奨日
2020年06月15日
推奨株価
822円
推奨後高値
2020年10月21日
2,577円
値動き
3.13倍

ダブル・スコープ【6619】

推奨日
2020年05月22日
推奨株価
386円
推奨後高値
2020年08月12日
1,030円
値動き
2.66倍

推奨ポートフォリオの実績

コラムの推奨銘柄を運用資金600万円で取り組んだ場合に、2020年4月1日を100%としてどれ位のパフォーマンスが出ているかを公開しています。

年月 資産(金額) 資産(%)
2020年4月1日開始 6,000,000円 100%
2020年4月末 5,991,600円 99.9%
2020年5月末 6,379,200円 106.3%
2020年6月末 6,686,900円 111.4%
2020年7月末 6,439,000円 107.3%
2020年8月末 7,639,900円 127.3%
2020年9月末 8,428,600円 140.5%
2020年10月末 8,652,400円 144.2%
2020年11月末 8,882,400円 148.0%
2020年12月末 8,680,600円 144.7%

※一つの銘柄あたり、30万円を超えない最大の単位を買う。30万円を超える銘柄は取り組まない
※終値で15%下げた場合に30万円を超えない最大単位でナンピンをする
※目標株価になったら全て手じまう
※仕掛けから6か月経過したら全て手じまう

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推奨銘柄
推奨理由の解説
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電話サポート ×
銘柄診断 別途有料
投資相談 別途有料 ○ 

 

老後資金は大丈夫ですか?
あとで後悔しないために、早めに資産形成を

金融庁の金融審議会「市場ワーキング・グループ」で、「年金給付のみに頼って30年間生活する場合、2,000万円が不足する」という報告(※)がされ、一時話題となりました。

あなたは大丈夫ですか?もし将来に不安があるなら、少しでも早いうちに資産形成のアクションを起こすことが大切です。

(※)報告書のPDF

複利での資産形成をばかにできない

「と言われても、どうやって資産形成(※)をすれば良いかわからない。」
「そもそも、資産運用(※)をするための資産が無い」

と思っていらっしゃるかも知れませんね。

しかし、株式投資で資産運用をする場合は、あなたが思っていらっしゃるよりも少額の資産があれば足ります

ここで大切なキーワードは、「長期投資」と「複利」です。

ここで一つ質問です。

年利10%で資産運用をすると、20年で何倍になると思いますか?

2倍?3倍?

いえ、6.7倍です。30年間なら、17.4倍にもなります。

これが、アインシュタインにして「人類最大の発明」と言わしめた複利の魔法です。

話を戻しますと、300万円を年利10%で、20年のあいだ資産運用すれば、2,000万円問題はクリアできるということになります。

そして、資産運用は、1年でも1日でも早く始めた方が良いということです。

(※)株式投資などで資産を運用することにより、資産を形成するという意味合い。

資産運用の知識が無い?
ウェルスパス投資顧問がお役に立てます

さきほど、資産運用は1日でも早くはじめた方が良いと言いましたが、手探りではじめるのは非常に危険です。

さらに言えば、

  • 株式投資の本を読んでいきなり投資をはじめる
  • 出所不明のネットの情報を頼りに投資する

ということも危険です。

「自分は大丈夫」と思ってらっしゃるかも知れませんね。しかし、株式投資で利益を得ている人は株式投資をしている人口のたった9%(※)というデータがあります。

要するにお伝えしたいことは、「老後のことを考えると、資産形成のアクションは必須である」「しかし、10人のうち1人しか勝てない投資の世界で、経験の少ないあなたが1人で戦うのは難しい」ということです。

そこでご提案です。

金融のプロであるウェルスパス投資顧問を、あなたの資産運用アドバイザーとして活用しませんか?

(※)野村證券「ノムラ個人投資家サーベイ」(2015年10月)より

「ウェルスパス投資顧問」の投資助言の特徴

弊社の投資助言には、以下のような特徴があります。

  1. ​リスクとリターンのバランスを重視した推奨
  2. ファンダメンタルとテクニカルの両面から、短期保有から長期保有まで幅広い銘柄選択
  3. 1,000億円を運用してきた、経験豊富で現役のファンドマネージャーが分析者・投資判断者
  4. ​多彩な情報収集チャンネルがある
  5. お客様のご要望(リスクリターン、時間軸など)に合わせたテーラーメードなサービスをご提供(一般会員に限る)

 

弊社は、誠実に投資助言サービスをお客様に提供させて頂き、そしてお客様からもまた学ばせて頂くことで、投資を通じてお客様との共存共栄を目指しております。

リターン追求だけでなく
投資リスクの軽減もプロを活用する醍醐味

「貯蓄」と違い元本が保証されない「投資」においては、リスクを完全にゼロにすることは不可能です。

金融のプロを活用するメリットは、より高いパフォーマンスにつながるアドバイスが得られるのみならず、リスクの軽減すなわちリスクマネジメントのアドバイスも得られるというところにあります。

株式投資が「投資」として中長期的に成功するかどうかは、このリスクマネジメントの優劣に左右されるところが大きく、個別銘柄の売り買いの判断よりも実はこちらの方が重要です。また、リスクマネジメントが出来ないのであれば、株式投資が「投資」として成功しないどころか、株式「ギャンブル」になってしまう可能性が大きくなってしまします。

しかしながらリスクマネジメントは個人投資家には非常に困難な作業です。個人投資家の方々が投資顧問会社から助言を受ける大きなメリットはここにあると、弊社は考えております。そしてこの点において、ヘッジファンドマネージャーをはじめ多彩な人材をスタッフに擁する「ウェルスパス投資顧問」のサービスは、業界トップクラスであると自負しております。

良い銘柄情報を
よりよいタイミングでご提供

リスクマネジメント(リスクの軽減)の重要性をお伝えするために、あえてそのお話を先にさせて頂きましたが、個別銘柄の売り買いのタイミングの判断もリターンの最大化には重要です。そして、その判断には大きく分けて「ファンダメンタル分析」と「テクニカル分析」の二つが重要といわれています。

ファンダメンタル分析:「ウェルスパス投資顧問」は圧倒的な情報量へのアクセスを持ち、そこから質の良い情報を見極め、そしてそれらの情報を分析しております。「ウェルスパス投資顧問」では銘柄(企業)の良し悪しの判断に使います。

テクニカル分析:経験豊富な分析者・投資判断者が様々なファクターを用いたテクニカル分析を行っています。「ウェルスパス投資顧問」では売り買いタイミングの判断に使います。

こうした分析の結果「ウェルスパス投資顧問」ではファンダメンタル分析から厳選された”いい銘柄を”、テクニカル分析により”タイミング良く”投資家の皆様にお届けすることが可能となっています。

プロだからできる
多彩な情報収集と分析・精査

​ファンダメンタル分析、テクニカル分析をより信頼性の高いものにするために、弊社では以下のような多方面からの情報収集と分析・精査を行っています。

<人的情報源>

  • 証券アナリスト資格保有者による個別会社取材
  • 大手を含む証券会社のリサーチ情報

<開示情報>

  • 個別銘柄大量保有報告、個別銘柄信用残増減
  • 個別企業のIR情報、企業決算報告
  • 空売り比率、騰落レシオ等の指標

<マクロデータ>

  • ロイター短観等の経済指標イベント
  • 住宅着工件数、新車登録件数、訪日外国人数等のデータ
  • 世界各国のマーケット及びニュースからのインプリケーション

<社内における情報分析・精査>

  • 銘柄選定会議にて助言内容の確認とアップデート
  • 営業同士の情報の共有と相互分析
  • お客様動向などからのマーケットトレンド判断
  • コンプラインス部門による助言内容、顧客属性を鑑みた助言内容の適合性のチェック

銘柄選定基準

集めた膨大な情報に基づいて、以下の基準によりプロの厳しい目で銘柄を絞り込みます。

  1. ファンダメンタル的に魅力がある企業であること
  2. テクニカル的にダウンサイドとアップサイドのバランスがよいこと
  3. 他銘柄との相対比較により上記のバランス感に優れていること

最後に

ここでは、早くからはじめる資産形成の重要性と投資リスク、そしてウェルスパス投資顧問がリターンの最大化及びリスクの軽減をアドバイスできるということをお伝えしてきました。

とは言え、本当に弊社があなたのお役に立てるのか半信半疑に感じていることでしょう。それは、ウェルスパス投資顧問が無名ですから当たり前のことです。

そこで是非、弊社の実力があなたのお役に立てるか、じっくり確認して頂きたいのです。

なぜなら弊社のサイトへユーザー登録頂くと、過去のコラムや推奨銘柄が24時間無料で見放題だからです。

もし、あなたのパートナーに相応しいと思っていただけたなら、全力であなたの資産形成をサポートさせていただきます。