この度は、イチオシ銘柄情報をご請求いただき、ありがとうございます。

このページでは、イチオシ銘柄の性質や仕掛け方のポイントを説明したいと思います。

イチオシ銘柄とは?

弊社はファンダメンタルズ分析を元に、テクニカル分析も加えて今がベスト思う旬なタイミングでイチオシ銘柄の情報提供をしています。また、イチオシ銘柄は基本的には、一番直近で会員様向けに新規推奨した銘柄となります。

どの銘柄もリスクリターンを考えての推奨ですので、リスクを加味したリターンとしては同じようものとなりますが、絶対リターン%としては、やや物足りないものに見える銘柄のご提供となることもあります。ご了承ください。

なお、イチオシ銘柄情報のご提供は、その銘柄情報を通じて、会員契約の判断材料にしていただくことを目的としております。分析の正確さや弊社の哲学を感じていただき、「ご自身の投資スタンスに合う」思っていただけた際は、ぜひ、会員にご契約ください。

推奨銘柄のポリシー

弊社は、銘柄のファンダメンタルズ分析の正確さに自信があります。なぜなら、銘柄を推奨する場合には必ず、その会社へ会社訪問・取材などを行い、経営陣の生の声を確認しているからです。他社や情報誌で、そこまでして銘柄を推奨しているところはほとんどありません。ここに弊社の推奨銘柄の優位性があると自負しております。

目標株価について

イチオシ銘柄情報には必ず、推奨理由と目標株価を記載しています。

目標株価とは、「会社の収益見込み、成長性、そして現在の相場環境からみて、ファンダメンタルズ分析上妥当と考える株価」のことです。詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

なお、目標株価に投資期間が明記されていない場合は、短中期の目標株価です。

短中期の目安:3~6ヶ月
中長期の目安:6ヶ月~12ヶ月

損切り株価について

推奨時の株価から約20%下落した場合の株価を基本的に損切り株価として設定しています。

2022年7月6日時点では、過去7ヶ月以内に推奨した29銘柄のうち、損切り株価に終値でヒットした銘柄数は3銘柄となっています。つまり約1割が損切りとなっています。

仕掛け方について

  1. 銘柄情報をお教えした当日もしくは次の日に成行で仕掛ける(ただし、買い値が高くなることが不安な方は、現値の3%程度上に指値を入れる方法も良い)
  2. 目標株価で手仕舞うことを推奨(目標株価にヒットした当日の手仕舞いが難しい場合、次の日の寄り付きで手仕舞いでも良い)
  3. 終値が損切り株価以下となった場合は、次の日の寄り付きに成行で手仕舞う
  4. 目標株価にも損切り株価にもヒットせずに、仕掛けた日から6ヶ月が経過したら手仕舞う

 

イチオシ銘柄の取り扱いについては以上となります。ぜひ、参考にして取り組んでいただければと思います。

なお、弊社が発行する無料メルマガでは、全7回にわたって、相場についてのプロ並みの知識が得られる講座を配信しています。

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