資産運用を考え始めたが
やり方がわからない

我流で運用しても
中々、利益に結び付かない

本やネットで勉強してもうまくいかない

とお悩みの方、一度お試しください。

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推奨銘柄
推奨理由の解説
推奨銘柄の売買サポート 別途有料
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銘柄診断 別途有料
投資相談 別途有料 ○ 

 

推奨銘柄例

コラムで推奨した銘柄の一例です。

AI inside【4488】

推奨日
2020年05月22日
推奨株価
24,580円
推奨後高値
2020年11月16日
96,000円
値動き
3.90倍

アプライド【3020】

推奨日
2020年05月13日
推奨株価
2,134円
推奨後高値
2020年06月22日
6,820円
値動き
3.19倍

ラクーンHD【3031】

推奨日
2020年06月15日
推奨株価
822円
推奨後高値
2020年10月21日
2,577円
値動き
3.13倍

ダブル・スコープ【6619】

推奨日
2020年05月22日
推奨株価
386円
推奨後高値
2020年08月12日
1,030円
値動き
2.66倍

推奨ポートフォリオの実績

コラムの推奨銘柄を運用資金600万円で取り組んだ場合に、2020年4月1日を100%としてどれ位のパフォーマンスが出ているかを公開しています。

年月 資産(金額) 資産(%)
2020年4月1日開始 6,000,000円 100%
2020年4月末 5,991,600円 99.9%
2020年5月末 6,379,200円 106.3%
2020年6月末 6,686,900円 111.4%
2020年7月末 6,439,000円 107.3%
2020年8月末 7,639,900円 127.3%
2020年9月末 8,428,600円 140.5%
2020年10月末 8,652,400円 144.2%
2020年11月末 8,882,400円 148.0%
2020年12月末 8,680,600円 144.7%

※一つの銘柄あたり、30万円を超えない最大の単位を買う。30万円を超える銘柄は取り組まない
※終値で15%下げた場合に30万円を超えない最大単位でナンピンをする
※目標株価になったら全て手じまう
※仕掛けから6か月経過したら全て手じまう

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老後資金は大丈夫?
あとで後悔しないために、早めの資産運用を

金融庁の金融審議会「市場ワーキング・グループ」で、「年金給付のみに頼って30年間生活する場合、2,000万円が不足する」という報告(※)がされ、一時話題となりました。

あなたは大丈夫ですか?もし将来に不安があるなら、少しでも早いうちに資産運用を始めた方が良いでしょう。

(※)報告書のPDF

早めの資産運用で複利効果を活かす

なぜ早いうちからの資産運用をお勧めするかと言いますと、資産運用期間が長ければ長いほど、より「複利効果」の恩恵を受けられるからです。

複利効果の恩恵は絶大です。年利10%で資産運用をすると、20年で6.7倍にもなるのですから。30年間なら、17.4倍にもなります。

つまり、あなたが現在40歳なら、300万円を年利10%で20年のあいだ資産運用すれば、60歳には2,000万円問題はクリアできるということです。もっと若いなら、より多くの余裕資金を得られる可能性があります。

これが、資産運用を1年でも1日でも早く始めた方が良い理由です。

資産運用の知識が無い?
ウェルスパス投資顧問がお役に立てます

さきほど、資産運用を1日でも早くはじめた方が良いと言いましたが、手探りではじめるのは非常に危険です。

さらに言えば、

  • 株式投資の本を読んでいきなり投資をはじめる
  • 出所不明のネットの情報を頼りに投資する

ということも危険です。

「自分は大丈夫」と思ってらっしゃるかも知れませんね。しかし、株式投資で利益を得ている人は株式投資をしている人口のたった9%(※)というデータがあります。

要するにお伝えしたいことは、「老後のことを考えると、資産運用は必須である」「しかし、10人のうち1人しか勝てない投資の世界で、経験の少ないあなたが1人で戦うのは難しい」ということです。

そこでご提案です。

金融のプロであるウェルスパス投資顧問を、あなたの資産運用アドバイザーとして活用しませんか?

(※)野村證券「ノムラ個人投資家サーベイ」(2015年10月)より

「ウェルスパス投資顧問」の投資助言の特徴

弊社の投資助言には、以下の6つの特徴があります。

1.ファンドマネージャーが投資判断

弊社の代表の渡邉は20年以上も大手外資系金融機関の1つの株式部門でディーリング業務に携わり、最大1,000億円の資産運用をしてきた経験豊富な現役のファンドマネージャー(※)です。

当たり前ですが、運用成績が出ないファンドマネージャーに多額の資産運用を任せられることはありません。結果を出し続けることで任される金額が増えたということです。そして、まぐれで勝ち続けることもありません。正確なファンダメンタルズ分析とテクニカル分析の結果です。

特に割安株・成長株の分析を得意とし、この分析力をもって、ウェルスパス投資顧問の推奨銘柄を厳選しています。数多く投資顧問会社はありますが、投資判断者が現役のファンドマネージャーというところは、ほとんどないのではないでしょうか。

(※)ファンドマネージャーとは、金融資産を運用する専門的知識と経験を持ち、投資家から預かった資産の運用をする仕事です。いわば「資産運用のプロ」です。

2.投資リスクとリターンのバランスを重視した推奨

「貯蓄」と違い元本が保証されない「投資」においては、リスクを完全にゼロにすることは不可能です。

金融のプロを活用するメリットは、より高いパフォーマンスにつながるアドバイスが得られるのみならず、リスクの軽減すなわちリスクマネジメントのアドバイスも得られるというところにあります。

株式投資が「投資」として中長期的に成功するかどうかは、このリスクマネジメントの優劣に左右されるところが大きく、個別銘柄の売り買いの判断よりも実はこちらの方が重要です。また、リスクマネジメントが出来ないのであれば、株式投資が「投資」として成功しないどころか、株式「ギャンブル」になってしまう可能性が大きくなってしまします。

しかしながらリスクマネジメントは個人投資家には非常に困難な作業です。個人投資家の方々が投資顧問会社から助言を受ける大きなメリットはここにあると、弊社は考えております。そしてこの点において、ファンドマネージャーをはじめ多彩な人材をスタッフに擁する「ウェルスパス投資顧問」のサービスは、業界トップクラスであると自負しております。

3.良い銘柄情報をよりよいタイミングでご提供

リスクマネジメント(リスクの軽減)の重要性をお伝えするために、あえてそのお話を先にさせていただきましたが、個別銘柄の売り買いのタイミングの判断もリターンの最大化には重要です。そして、その判断には大きく分けて「ファンダメンタルズ分析」と「テクニカル分析」の二つが重要といわれています。

<ファンダメンタルズ分析>

「ウェルスパス投資顧問」は圧倒的な情報量へのアクセスを持ち、そこから質の良い情報を見極め、そしてそれらの情報を分析しております。「ウェルスパス投資顧問」では銘柄(企業)の良し悪しの判断に使います。

<テクニカル分析>

経験豊富な分析者・投資判断者が様々なファクターを用いたテクニカル分析を行っています。「ウェルスパス投資顧問」では売り買いタイミングの判断に使います。

 

こうした分析の結果「ウェルスパス投資顧問」ではファンダメンタルズ分析から厳選された”いい銘柄を”、テクニカル分析により”タイミング良く”投資家の皆様にお届けすることが可能となっています。

4.多彩な情報収集と分析・精査

弊社では以下のような多方面からの情報収集と分析・精査を行うことにより、​ファンダメンタルズ分析、テクニカル分析をより信頼性の高いものにしています。

<人的情報源>

  • 証券アナリスト資格保有者による個別会社取材
  • 大手を含む証券会社のリサーチ情報

<開示情報>

  • 個別銘柄大量保有報告、個別銘柄信用残増減
  • 個別企業のIR情報、企業決算報告
  • 空売り比率、騰落レシオ等の指標

<マクロデータ>

  • ロイター短観等の経済指標イベント
  • 住宅着工件数、新車登録件数、訪日外国人数等のデータ
  • 世界各国のマーケット及びニュースからのインプリケーション

<社内における情報分析・精査>

  • 銘柄選定会議にて助言内容の確認とアップデート
  • 営業同士の情報の共有と相互分析
  • お客様動向などからのマーケットトレンド判断
  • コンプラインス部門による助言内容、顧客属性を鑑みた助言内容の適合性のチェック

5.厳しい銘柄選定基準

集めた膨大な情報に基づいて、以下の基準によりプロの厳しい目で推奨銘柄を絞り込みます。

  1. ファンダメンタルズ的に魅力がある企業であること
  2. テクニカル的にダウンサイドとアップサイドのバランスがよいこと
  3. 他銘柄との相対比較により上記のバランス感に優れていること

6.ポートフォリオを組んでトータルで勝つことが目的

これだけ厳しい目で銘柄を絞り込んでも、全ての銘柄が良いパフォーマンスを出せるわけではありません。ですから会員の方には、弊社推奨の銘柄でポートフォリオを組んで資産運用いただくことを推奨しています。トータルで勝てれば良いという方針です。

例えるならば、野球チームです。どれだけ優秀な選手を9人選んでも、成果が出せない選手が出てきてしまうのと一緒です。その度に、調子が良くなってきた選手と入れ替えたりしながら、結果的に試合に勝てば良いのです。

ですが、ポートフォリオに馴染む銘柄群を選ぶというのもプロの腕が試されます。例えばバリュー株相場の時に、バリュー株ばかり選ぶのは投資リスクが高いです。なぜなら、テーマがグロース株に移った途端、保有している銘柄群が軒並み下落する可能性があるからです。

このような偏ったポートフォリオを避けるため、多方面のテーマを網羅できるように銘柄を厳選しております。

 

以上の特徴により、あなたの資産運用のお役に立てる自信があります。

最後に

ここでは、早くからはじめる資産運用の重要性と投資リスク、そしてウェルスパス投資顧問がリターンの最大化及びリスクの軽減をアドバイスできるということをお伝えしてきました。

とは言え、本当に弊社があなたのお役に立てるのか半信半疑に感じていることでしょう。それは、ウェルスパス投資顧問が無名ですから当たり前のことです。

そこで、弊社の実力があなたのお役に立てるか、無料で確認頂けるサービスを2つご用意しています。

その二つのサービスは、

  1. ユーザー登録後24時間は、全てのコラムのコラム会員記事を無料で閲覧可能
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