
機関投資家向け情報と同レベルの情報をお届けします
イチオシ推奨銘柄情報
6月24日更新
長らく「国内の建設投資に連動する空調株」と見られてきた銘柄が、いま評価のされ方そのものが変わる節目を迎えています。
地味で堅いという印象の裏側で、事業の中身は高い収益性と株主還元を両立する形へ静かに作り替えられてきました。国内では大型再開発やビルの設備更新が下支えとなり、加えてAI時代を象徴する次世代データセンター向けの空調需要も取り込み始めています。直近は人件費や物流費の上昇、海外不振が重なって減益に見えますが、受注残高は過去最高の水準まで積み上がり、価格転嫁も進んで、本業の力はむしろ高まっています。そこに2桁の自己資本利益率の定着、手厚い株主還元、思い切った財務改革も加わります。
下値は還元と割安感に支えられ、上値は、成長テーマと資本効率の改善が引き上げていきます。リスクとリターンが上方へ傾き始めた初動の局面だと考えます。
残りで終了です
52,800円(30日間)の銘柄情報が今だけ無料!



2倍・3倍銘柄続々輩出中
2023年に最高値を達成した推奨銘柄のTOP4です。
すべての銘柄はこちらをご覧ください
推奨中の銘柄も好パフォーマンス
下の表は「推奨日から6ヶ月間」の値動きです。伏字部分は、現在進行中の推奨銘柄として月額52,800円(税込)の有料会員様にご案内中のため、銘柄名・銘柄コードは非公開とさせていただいております。(06月23日更新)
| 銘柄コード | 銘柄名 | 推奨日 | 最大上昇率 |
|---|---|---|---|
| **** | ****** | 2026/04/20 | +234.4%(3.3倍) |
| **** | ****** | 2026/01/05 | +210.1%(3.1倍) |
| **** | ****** | 2026/02/03 | +171.2%(2.7倍) |
| 3104 | 富士紡HD | 2025/11/26 | +84.8%(1.8倍) |
| 4182 | 三菱ガス化学 | 2025/10/27 | +82.0%(1.8倍) |
| **** | ****** | 2026/01/26 | +73.3%(1.7倍) |
| **** | ****** | 2026/02/24 | +70.1%(1.7倍) |
| **** | ****** | 2026/03/19 | +62.4%(1.6倍) |
| 5471 | 大同特殊鋼 | 2025/11/12 | +59.6%(1.6倍) |
| 3741 | セック | 2025/12/04 | +57.6%(1.6倍) |
| **** | ****** | 2025/12/26 | +40.7%(1.4倍) |
| 1815 | 鉄建 | 2025/12/19 | +37.4%(1.4倍) |
| 6526 | ソシオネクスト | 2025/12/12 | +36.5%(1.4倍) |
| 4980 | デクセリアルズ | 2025/10/06 | +35.4%(1.4倍) |
| **** | ****** | 2026/02/17 | +33.9%(1.3倍) |
| 6507 | シンフォニア | 2025/10/20 | +32.8%(1.3倍) |
| **** | ****** | 2026/03/12 | +32.6%(1.3倍) |
| **** | ****** | 2026/04/27 | +30.4%(1.3倍) |
| 3565 | アセンテック | 2025/11/04 | +24.7%(1.2倍) |
| 4498 | サイバートラスト | 2025/11/19 | +13.8%(1.1倍) |
| **** | ****** | 2026/04/13 | +12.7%(1.1倍) |
| **** | ****** | 2026/01/19 | +11.9%(1.1倍) |
※1か月経過後のものは詳細を表示します。
6ヶ月経過後の銘柄も含めた全ての実績は、こちらをご覧ください
運用資産は3倍を超えました
※実績より算出
このグラフは、弊社の推奨銘柄でポートフォリオを組み、2020年4月から弊社の定めたルールに沿って機械的にレードした場合のシミュレーション結果を示しています(※1 ※3参照)。
運用資産は、開始時から3倍超えとなりました。(年率換算で+33.8% ※2)
※ 上記は過去の実績やシミュレーションでの数字であり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません
※1 2020年4月~2024年3月のシミュレーションによる
※2 主要指標の年率換算パフォーマンス(2020年4月~2024年3月):マザーズ指数 9.0%、日経平均 約20.4%、NYダウ 約16.4%
※3 参考(2020年4月~2024年3月):勝率 約64%、プロフィットファクター 約3.1、リスクリワード(ペイオフレシオ) 約1.8、最大ドローダウン 約10.7%
自信があるから推奨銘柄情報を無料提供します
弊社では、株式投資に精通したプロが厳選した銘柄情報をご提供しています。これらの情報は、業績や成長性、株価や配当などを詳細に分析し、株価上昇の確度が非常に高いと判断したものです。過去に推奨した銘柄の実績もご覧いただいた通り良いパフォーマンスを出しています。
ぜひ一度、弊社の推奨銘柄情報を体験ください。LINE公式アカウントを友だち追加していただくと、今最も上昇確度の高い銘柄情報を無料でご提供いたします。
この情報は通常、30日間52,800円の会員様に提供しているものです。
弊社の銘柄情報が高いパフォーマンスを出している3つの理由
理由1
成長企業の発掘力が高い

弊社は、一般的に手に入るIR情報や関連ニュースなどに加え、長年にわたって築いてきた独自ネットワークや、プロにしかアクセスできない情報源からも情報収集をしています。
さらに、会社へ実際に足を運ぶことで、経営陣の質と現場状況を直接調査することもあります。
これらの独自の情報収集ルートにより、成長性が高い企業を市場の注目前に発掘することができます。
理由2
運用のプロが銘柄分析

弊社代表の渡邉は、東京大学を卒業後、22年間にわたりゴールドマン・サックス証券を含む4社の大手外資系証券会社で株式ディーラーとして活躍してまいりました。
渡邉は割安株と成長株のファンダメンタル分析を専門としており、その卓越した分析力が高く評価された結果、最大1,000億円規模のポートフォリオの運用を担当するまでに至りました。
現在も弊社において、膨大な一次情報を分析し、株価上昇確率が高い企業を見極めることで、機関投資家および個人投資家へ投資助言を行っております。また、現役のファンドマネージャー(※)としても活躍しています。
高い分析力が評価され、日経新聞へ銘柄やマーケットコメントを随時提供中
(※)ファンドマネージャーとは、金融資産を運用する専門的知識と経験を持ち、投資家から預かった資産の運用をする仕事です
理由3
プロと同じタイミングでエントリー可能

株式投資においては、単に株価の上昇可能性だけでなく、「いつ上昇するか?」という観点も重要です。弊社では、渡邉がマーケットの動向、投資資金が流れやすい業界、そして各銘柄の分析に基づき、最適な投資タイミングを判断しています。このようなアプローチにより、投資初心者でもプロの基準に則ったタイミングで安心して投資を行うことが可能です。
さらに、弊社独自の目標株価(※)を提供。この情報に基づいて取引を行うことで、高値で買いつけるリスクと、売り場を逃がすリスクを共に最小限に抑えます。また、独自のトレードルールに従うだけで良いので、売却タイミングについて悩むこともありません。
(※)銘柄の収益性・将来性を分析して算出する予想株価のこと
弊社は独自のルートで銘柄を発掘し、
ファンドマネージャーが的確な銘柄分析を行い、
最適なタイミングで銘柄情報をご提供しています。
- 老後資金が心配
- 仕事や生活に忙しく、資産運用に時間が取れない
- 投資で安定したリターンが得られない
- 今よりも豊かな生活を送りたい
- 現在の資産運用パフォーマンスに満足していない
これらの課題をお持ちの方は、弊社の推奨銘柄で解決できるかもしれません。
弊社が厳選した推奨銘柄でポートフォリオを組んで運用した場合、シミュレーション上では約3年で運用資産が3倍以上のパフォーマンスを出しています。
しかも、弊社の定めた売買ルールに従うだけでこのパフォーマンスが得られますので、銘柄選びや相場分析にかかる時間と労力を節約できます。
ぜひこの機会に、弊社が自信を持ってお勧めする今最も上昇が期待できる推奨銘柄をお試しください。
今すぐLINEに友だち追加してイチオシ推奨銘柄情報を無料でお受け取りください
イチオシ推奨銘柄情報
6月24日更新
長らく「国内の建設投資に連動する空調株」と見られてきた銘柄が、いま評価のされ方そのものが変わる節目を迎えています。
地味で堅いという印象の裏側で、事業の中身は高い収益性と株主還元を両立する形へ静かに作り替えられてきました。国内では大型再開発やビルの設備更新が下支えとなり、加えてAI時代を象徴する次世代データセンター向けの空調需要も取り込み始めています。直近は人件費や物流費の上昇、海外不振が重なって減益に見えますが、受注残高は過去最高の水準まで積み上がり、価格転嫁も進んで、本業の力はむしろ高まっています。そこに2桁の自己資本利益率の定着、手厚い株主還元、思い切った財務改革も加わります。
下値は還元と割安感に支えられ、上値は、成長テーマと資本効率の改善が引き上げていきます。リスクとリターンが上方へ傾き始めた初動の局面だと考えます。
残りで終了です

