不動産関連銘柄のビーロット(3452)が、当社の設定した目標株価を達成いたしました。
不動産株全体の調子が良く、この株もその波に乗っています。業績を評価しての買いはまだ足りないと思われ、アップサイドはまだありそうです。
とても良いマーケットが続いていますが、大型株の調整が近々あるのではないかと見ています。それに引っ張られる形で中小型株も下げる可能性があるので、1/2~2/3程度はしっかり利食いをされることをお勧めします。
8月もお疲れ様でした。
朗報が1つ。
当社の推奨銘柄で構成するポートフォリオ(シミュレーション)の年初来のパフォーマンスがやっとグロース250指数を超えました!8月20日に「目下の目標」と書きました目標を1週間程度で達成できました。引き続き維持し、突き放せるように努力して参ります!
【年初来パフォーマンス】
・当社のポートフォリオ(シミュレーション):22.10%
・グロース250指数:21.13%
・日経平均:7.08%
・TOPIX:10.42%
ところで先日、このような記事を見つけました。
「年利15%の利息」と虚偽の投資話で7300万円詐取の疑い、3人再逮捕…計460億円集めたか
どうやら、約5,500人もの方々が騙され、大切な資産を失ってしまったようです。被害に遭われた方々には本当にお気の毒に思いますが、もし当社の会員になられていれば…と残念に感じずにはいられません。
ちなみに、当社の2021年以降の年次パフォーマンス(シミュレーション)は以下の通りです。
- 2021年:+22%
- 2022年:+37%
- 2023年:+28%
- 2024年:+8%
- 2025年8月末現在:+22%
2024年はやや物足りない結果ではありましたが、それでもプラスで推移しています。
もちろん、実際には約20%の税金がかかるため、シミュレーション通りにはなりませんが、多くの年で年率換算で15%以上のパフォーマンスを実現できており、きっとお喜びいただけたのではないかと感じる次第です。
最後に、投資詐欺から身を守るための重要な確認事項をお伝えします。当社との契約をお考えでない方であっても、せめて投資を検討されている会社が日本の当局の管理下にあるかどうかをご確認ください。
日本において、お客様の資産を預かって資産運用をする場合や投資助言をする場合、財務局への届出が必要であり、登録番号のある投資運用業 or 投資助言業の免許が交付されます。当社の場合は「関東財務局長(金商)第3014号」です。この番号の有無を確認するだけでも、多くの詐欺から身を守ることができます。
因みに当社(ウェルスパス投資顧問は、きわめ投資株式会社が運営しています)は、金融庁の公式HPのファイルへ掲載されています。
https://www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/kinyushohin.xlsx
ご覧の通り、投資運用業 と 投資助言業の免許を保有しております。ご安心ください。
投資助言営業マンのコラム
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