コロナ禍が業績にポジティブなところもあり、今期第3四半期まででは過去最高益を更新しており、通期でもその見通し。アフターコロナでもこの流れは続く。

世界トップクラスの技術と、低い株価バリュエーション。

株価は30%から50%の上昇を見込む。

上記ファンダメンタルズの他に、業績の寄与は現在ほとんどないが、株価上昇のきっかけとなるような材料も併せ持ち、更なる意外高もあるかもしれない。波に乗れれば現値から100%程度の上昇も。

 

最近の決算発表で大きく株価が上昇し、少し調整を見せている局面。

明日はマーケット全体が大きく下げて始まりそうだが、ファンダメンタルズがしっかりしていてバリュエーションも安いこの銘柄は、連れ安してくれればむしろ絶好の買いチャンス。

現値近辺では少しサイズを小さめに買い、買い下がりのスタンスで。

 

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リサーチのコラム(ライト)

中小型株を中心に、主に会社訪問など独自の取材で得られた、精度の高い情報を厳選してお知らせするコラムです。情報誌などにありがちな、とにかく多くの銘柄を書いておけば何かは当たるだろうというスタンスではなく、値千金の情報が得られた時だけアップデート致しますので、毎日ご提供というわけにはいかないのはご容赦ください。ファンダメンタル情報の鮮度には絶対の自信を持っておりますが、マーケット全体の動向や個別の需給による実際の売り買いのタイミングについてはご自分で判断頂きますので、株式投資中級者以上の方々向けの内容となりますのでご注意下さい。 個別銘柄の推奨数:原則として30日間に1銘柄