平素より弊社サービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

ウェルスパス投資顧問では、2021年10月17日より新しい契約区分・報酬体系への移行を予定しております。

詳細につきましては以下の通りとなります。

なお10月15日から17日までは、この移行に伴うシステム変更のためのサイトメンテナンスにより、新規契約の手続きなどが出来ません。ご了承のほど、どうぞよろしくお願い致します。(新規契約のお申し込みは、10月14日までにお願いいたします。)

 

今回の移行において、新規会員限定での30日間無料のサービスは廃止となります。(インデックス(リバランス)分析のコラムを除く。)。

10月14日までにご契約頂ければ、10月17日を超えても契約日より30日間無料は有効です。早めの契約ご検討を、どうぞよろしくお願い致します。

 

また30日間につき原則1銘柄を推奨するポートフォリオマネージャーのコラムは、リサーチのコラム(ライト)に再編されますとともに、助言報酬(料金)が10,000円(税込11,000円)から12,000円(税込13,200円)に値上がりとなります。
こちらも10月14日までにご契約頂ければ、10月17日を超えても契約日より30日間無料は有効で、そして30日間無料の期間経過後の更新では、旧料金が適用され続けます。早めの契約ご検討を、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

■リサーチのコラム(DX)

現在の「リサーチのコラム」会員の方は、こちらの契約区分への移行となります。

30日間につき原則4銘柄の新規推奨、契約期間内の推奨銘柄に関する質問無料、助言報酬(料金)については変更ありません。

 

■リサーチのコラム(ライト)

現在の「ポートフォリオマネージャーのコラム」会員の方は、こちらの契約区分への移行となります。

30日間につき原則1銘柄の新規推奨は変わりませんが、推奨銘柄に関する質問は原則有料となります。

リサーチのコラム(DX)でご提供する銘柄(4銘柄)のうちの1銘柄をご提供いたします。その1銘柄は、30日間で1銘柄を推奨するという、純粋に契約期間の観点からの選択になりますので、(ライト)のほうが会費が安いので(DX)よりも良くない銘柄を推奨する、といったような区別は一切ありません。

助言報酬(料金)は12,000円(税込13,200円)に値上がりとなりますが、新しい契約区分・報酬体系への移行前に会員契約して頂ければ、引き続き10,000円(税込11,000円)でご利用いただけます。

「ポートフォリオマネージャーのコラム」の“マーケット一言“など、従来無料で読めた部分については、新設のポートフォリオマネージャーの呟きにてのご提供となります。引き続き無料にてご提供させて頂きますので、ご興味のあるかたは、当該コラムまたは無料メルマガにて引き続きお読み頂けます。

 

■ポートフォリオマネージャーのつぶやき(新設)

「ポートフォリオマネージャーのコラム」の“マーケット一言”などは、今後こちらでご提供させて頂きます。

また、ファンダメンタルズの裏付けが取り切れていないのだが、ポートフォリオマネージャーとして注目している銘柄を【参考銘柄】としてご提供致します。【参考銘柄】はポートフォリオマネージャーとしてのフィーリングとスピード重視でのご提供となりますので、説明があまりなく原則銘柄名のみとなることが多くなると思われますが、提供銘柄数としては30日間につき少なくとも1銘柄以上となる予定です。

助言報酬(料金)は3,000円(税込3,300円)です。

 

■インデックス(リバランス)分析のコラム

提供するサービス、助言報酬(料金)に変更ありません。

 

■サポート会員

個別銘柄やマーケット全般に関するご質問をお受けします。

ご質問をサポートオプション用メールアドレス support@atmarket.kiwameinvestment.com にお送り下さい。

ごく簡単なご質問につきましては、無料で回答させて頂きますこともありますが、弊社が有用な情報を提供できると判断したご質問への回答は、下記の報酬をお支払いただくリンクをお送りしますので、ご同意頂けるのであれば、そのリンクより助言報酬(料金)をお支払い頂き、そのお支払いの確認が取れ次第、回答をメールでお送りします。

 

 

(ご参考:コラム紹介)

ポートフォリオマネージャーの呟き

1000億円規模の投資運用を行ってきたファンドマネージャーの観点から、グローバル&日本、マクロ&ミクロ、株・為替・債券・コモディティー(暗号資産含む)・不動産を複合的に分析し、その結果を日本株の投資判断に落とし込みます。相場の流れを読み、リスクを取る局面なのかそうではないのかの判断、デルタ(リスク)の方向性とコントロールの方法、どの個別株で勝負すべきか、などの投資判断をお知らせするコラムです。

  1. 日本株全体の動きとトレンドをお伝えします。
  2. 後場特有の大きな需給動向について、特別な状況で有り・無しがありそうな場合にはその判断もお伝えします。
  3. ファンダメンタルズの裏付けが取り切れていないのだが、ポートフォリオマネージャーとして注目している銘柄を、フィーリングとスピード重視で【参考銘柄】としてお伝えします。

 

リサーチのコラム(DX、ライト)

中小型株を中心に、主に会社訪問など独自の取材で得られた、精度の高い情報を厳選してお知らせするコラムです。情報誌などにありがちな、とにかく多くの銘柄を書いておけば何かは当たるだろうというスタンスではなく、値千金の情報が得られた時だけアップデート致しますので、毎日ご提供というわけにはいかないのはご容赦ください。ファンダメンタル情報の鮮度には絶対の自信を持っておりますが、マーケット全体の動向や個別の需給による実際の売り買いのタイミングについてはご自分で判断頂きますので、株式投資中級者以上の方々向けの内容となりますのでご注意下さい。

個別銘柄の推奨数:原則として30日間に4銘柄(DX)、1銘柄(ライト)

 

※(ライト)の1銘柄は、(DX)でご提供する銘柄(4銘柄)のうちの1銘柄ですので、(ライト)と(DX)の両方をお申し込みになりませんようご注意ください。

その1銘柄は、30日間で1銘柄を推奨するという、純粋に契約期間の観点からの選択になりますので、(ライト)のほうが会費が安いので(DX)よりも良くない銘柄を推奨する、といったような区別は一切ありません。

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