インターネットメディア関連銘柄のポート(7047)が目標株価を達成しました。

【新規推奨】 インターネットメディア関連銘柄

推奨時から買われて目標株価で売られた会員様は、約57%とれた計算となります。
買われていた会員様は、おめでとうございます!

 

ところで先日、弊社のとある推奨銘柄が3%程度下落した時に、「調子悪いですね」と問い合わせされた方がいらっしゃいました。この方に限らず、仕掛けてみたものの、1~2週間動かないとさっさと手仕舞う方も少なからずいらっしゃるようです。

買った株が下がると含み損を抱えることになりますから、不安になりますよね。それは分かります。

しかし、推奨時から今日まで持っていれば60%近くとれたポートだって、一時期は10%以上下落した場面はありました。なので、このような売買をされていましたら損切りの回数がやたら多くなったり、とれたはずの利益を取りっぱぐれたりと、運用益は中々だせません。

そこで、動揺せず落ち着いたトレードをしていただくために、改めて弊社の推奨銘柄の提供方針を記載しますので、再確認ください。

弊社の推奨銘柄情報は、ファンダメンタルズ分析に基づき、テクニカル分析も加味して、今がベストと思うタイミングで提供していますが、これ以上下がらない(=ここが底)と思って推奨しているわけではありません。

「もっと下で買うチャンスを狙って待ちすぎて、結局上がってしまったことで買えない」よりは、「下がるかもしれないがアップサイドが大きいのでそのチャンスを逃さないように今買う」という推奨をしています。

時間の経過とともに材料や業績を織り込んで、徐々に上昇するイメージでの推奨となります。

投資期間としては、通常、短中期(3~6ヶ月)を想定しています(推奨後急騰して、1~2週間で何十パーセントも取れるみたいな銘柄ではありません。

ただ、投資の世界に確実はありませんので、銘柄を仕掛けられた株価よりも終値で20%以上下落した場合、もしくは銘柄情報に記載のロスカット株価を終値で下回った場合は、ロスカットをオススメしております(つまり、推奨時から15%程度の下落は普通にあることとして想定内です)。

参考:ロスカットルール適用での投資行動

 

マーケットの変節がそろそろあるのではないかとリサーチ担当も私も警戒はしていますが、その変化があるからこそ上がりそうな銘柄をリサーチして情報提供して参りますので、引き続き宜しくお願いいたします。

 

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弊社の投資判断・分析者の投資推奨には絶対の自信を持っておりますが、またその一方、助言業務の営業をやっていますと、お客様から学ぶことも多々ございます。考えてみれば日本の中小型株は個人投資家こそが主役のマーケット。助言者としてアドバイスしながらも、主役たるお客様との情報交換を通じて得たマーケットの全体感や今ホットなテーマ、個別株などを情報を、リアルタイムでお伝えしていこうと思っています。