全体的に、まだ分かりませんが短期的には底を打ったような感じ。いつものごとく日経で26,500円、東証マザーズ指数で650ポイントの近くまで戻ってきましたが、ここで止まるのか、突き抜けていけるのか。

 

上に突き抜けていってくれるのであれば、

ファンダメンタルズ的にもずっと狙っていたのですが中々下げ止まらず、チャート的にコツンときて下は堅そうで、上は短期的に15~20%取れそう、長期でも良さそうな【参考銘柄】3銘柄。

6/19の投資助言営業マンのコラムにも書かれている通り、「数打ちゃ当たる」での推奨はしておらず、3銘柄とも面白いと思っての3銘柄。

ロスカットは買い値(コスト)から5%下。全体的なモメンタム改善にベットしている部分も大きいので、見込み違いで反落局面となった場合の損切りは早く。上がり切らず時間が掛かりそうな時も、損益関わらずポジションカット。

3銘柄とも面白いのですが、3銘柄とも大きく上がるか、3銘柄とも下がるか、リスクもリターンも3倍増のようなノリがありそうなので、素早く動ける会員様向きです。

 

コラム会員にご契約いただくと、以下の有料コンテンツをご覧いただけます。

・銘柄名

 

この続き:66文字
ここから先は、ポートフォリオマネージャーのつぶやき会員限定です
続きを読むには「新規ユーザー登録」と「ポートフォリオマネージャーのつぶやき会員契約(30日間3,000円(税込3,300円))」が必要です
ご契約いただくには、「新規ユーザー登録」と「ポートフォリオマネージャーのつぶやき会員契約(30日間3,000円(税込3,300円))」が必要です

無料メルマガ登録で「イチオシ銘柄情報」を無料プレゼント!

無料メルマガでは、プロが選んだ推奨銘柄やマーケットコメントなど、株式投資をする上で役に立つ情報を配信
ご登録は、以下にメールアドレスをご入力ください:

個人情報保護方針を確認し、同意する。

The following two tabs change content below.

ポートフォリオマネージャーつぶやき

1000億円規模の投資運用を行ってきたファンドマネージャーの観点から、グローバル&日本、マクロ&ミクロ、株・為替・債券・コモディティー(暗号資産含む)・不動産を複合的に分析し、その結果を日本株の投資判断に落とし込みます。相場の流れを読み、リスクを取る局面なのかそうではないのかの判断、デルタ(リスク)の方向性とコントロールの方法、どの個別株で勝負すべきか、などの投資判断をお知らせするコラムです。 [1.日本株全体の動きとトレンドをお伝えします。 2.後場特有の大きな需給動向について、特別な状況で有り・無しがありそうな場合にはその判断もお伝えします。 3.ファンダメンタルズの裏付けが取り切れていないのだが、ポートフォリオマネージャーとして注目している銘柄を、フィーリングとスピード重視で【参考銘柄】としてお伝えします。]